膝の痛み・手足の関節の痛みやしびれ
中でも得意なのは、膝の痛みや、手足の関節の調整、しびれへの施術です。関節の痛みやしびれは、姿勢の崩れや筋肉の緊張から起こっていることが多く、つらい場所だけを施術しても症状が戻ってしまいがちです。問診と、関節の動きや痛みの出方を確かめる検査で、どこに負担がかかっているのかを確認してから施術します。病院でテニス肘や腱鞘炎と言われた方のご相談もお受けしています。
当院の膝痛について
Staffこころ整体院 巣鴨院
しみず はやと
膝の痛みや坐骨神経痛、手足のしびれ、頭痛・眼精疲労でお悩みの方へ。介護福祉士として病院や高齢者施設で働いたのち、整体師になりました。何に困っているのかを伺い、関節の動きや痛みの出方を確かめてから施術します。
数字は2026年9月の本人回答にもとづく概数です
Specialties
症状名で探している方へ。中でも力を入れている2つと、その理由です。
中でも得意なのは、膝の痛みや、手足の関節の調整、しびれへの施術です。関節の痛みやしびれは、姿勢の崩れや筋肉の緊張から起こっていることが多く、つらい場所だけを施術しても症状が戻ってしまいがちです。問診と、関節の動きや痛みの出方を確かめる検査で、どこに負担がかかっているのかを確認してから施術します。病院でテニス肘や腱鞘炎と言われた方のご相談もお受けしています。
当院の膝痛について担当するご相談でいちばん多いのは腰痛と肩の痛みで、次いで膝の痛みやしびれです。お尻から脚にかけてのしびれや痛みが続く坐骨神経痛も、得意としているご相談の一つです。
当院の坐骨神経痛についてほかに対応できる症状
Credentials & Career
高校を卒業後、介護職として働きながら介護福祉士を取得しました。高齢の方の身体の悩みやつらさを間近で見てきた経験から整体を志し、整体の専門スクールで知識と技術を学んだのちに現場に立っています。今もより専門的な知識を取り入れるため、研修や勉強会に参加して学んでいます。
Track record
現場に立ってから約3年で、およそ900名の患者様を担当してきました。
15歳の学生さんから80歳を超える方まで幅広く担当していますが、特に多いのは30代から50代の、現場仕事やデスクワークの方です。
症状では腰痛や肩の痛みが多く、次に膝の痛みやしびれのご相談が続きます。高齢者施設で働いていた経験から、加齢による身体の変化のご相談もお受けしています。
Approach
「その痛みで、何に困っているのか」から始める。
患者様が本当に悩んでいることを汲み取り、そのお悩みに向き合うことを大切にしています。たとえば身体に痛みがあるとき、それによって日常のどんなことに困っているのか、その困りごとはどうすれば解消に近づくのかを考えてから、実際の施術に移ります。
痛みやこりを和らげるだけでなく、その方にとって本当に必要な状態を目指して施術することを、普段から心がけています。
Story
「痛いから動けない、動かないから固まっていく。自分にも何かできないか」
介護福祉士として働いていた頃、慢性的な腰痛や肩の痛みに苦しむ方を多く見てきました。痛いから動きたくない。動かないから身体がどんどん硬くなり、関節が固まっていく。そして寝たきりになってしまう。そんな方をたくさん見る中で、自分にも何かできないかと考え、整体の道があることに気付きました。
整体スクールに通いながら、友人に施術をして喜んでもらえたこと、祖父母や両親に「楽になった」と言ってもらえたことが原動力になりました。スクールを卒業したあとも、知識と技術を磨き続けています。
「なんか違和感があるな」は、身体からのサイン。
実際に痛くなってしまった方はもちろん、まだそうでない方にも、予防やメンテナンスで関わっていきたいと思っています。ずっと健康で、生き生きとした生活を送っていただける。そういう施術者でありたいです。
Message
FAQ
はい。介護福祉士として療養型の病院や特別養護老人ホーム、デイサービスで働き、高齢の方の身体を間近で見てきました。80歳を超える方も担当しています。加齢による身体の変化も含めてご相談ください。
はい。手足の関節の調整やしびれへの施術は、得意としているご相談です。問診と、関節の動きや痛みの出方を確かめる検査で、どこに負担がかかっているかを確認してから施術します。
「これくらいで相談していいのかな」という内容でも構いません。WEBまたはお電話でご予約を承っています。
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