TENNIS CONDITIONING | テニス整体メニュー

テニスの肩・肘・腰の痛み、
その原因は打っている腕だけではありません

「膝が硬い」だけで肩・肘への負担が23〜27%増える——痛い場所だけでなく、全身の動きのつながりから原因を見つけるスポーツ整体です。

4.8口コミ平均評価(20,257件)
80万人年間来院実績
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口コミ20,257件・平均4.8 年間約80万人来院 MLB球団10年トレーナー在籍 全国125店舗 特許技術使用

テニスの痛みはなぜ起こる?
——原因は「打つ腕」だけではありません

テニスの障害は「打つ腕の使いすぎ」だけが原因ではありません。テニスのサーブは肩を1秒間に約7回転もの速さで回転させており、その力は足→腰→肩→腕の順に全身のリレーで伝わります。全仏オープン12年間のデータでは687名に750件のケガが発生し、最も多かったのは「腕」ではなく太もも・股関節・骨盤まわりでした。一般のテニス愛好家でも12ヶ月間で約4割がどこかを痛めるという報告があります。つまり、テニスの痛みの多くは全身の動きの連鎖が途切れることから生じているのです。

テニスでケガしやすい場所は?——全仏12年間のデータから

Montalvan et al.(2024年, Orthop J Sports Med)が全仏オープン2011〜2022年の12年間を調査した大規模データによると、687名の選手に750件の障害が発生しました(1大会平均62.5件)。女性392件・男性358件とほぼ同数であり、テニスの障害に性差は大きくありません。

主なデータ
一般テニスプレーヤーの12ヶ月間障害発生率39.4%
調査対象218名
出典Minghelli & Cadete(2019)

一般のテニス愛好家の調査でも、週3回以上プレーする方はケガのリスクが約2.3倍、週4.5時間超で約2倍、クレーコートで約4倍に上昇すると報告されています。最もケガしやすい動作はサーブ(23.2%)です。

「足→腰→肩→腕」の動きの連鎖が途切れると痛みが出る

テニスのすべてのストローク、とくにサーブは足で生み出した力が腰→肩→腕の順に伝わる「全身の動きの連鎖」で成り立っています。肩甲骨まわりと体幹の筋肉だけで、腕を振るのに必要な力の約85%をまかなっているとされています。

動きが硬い場所 その結果、負担がかかる場所
膝が深く曲がらない 肩の回旋・肘への負担が23〜27%増加
体幹がうまく回らない 腰に過度なひねりストレス→腰痛・疲労骨折のリスク
股関節が内側に回りにくい 腰を反らせて代償→腰椎の一部にストレスが集中
足首が前に曲がりにくい 膝が内側に入りやすくなる→膝の靭帯を痛めるリスク上昇
肩の後ろ側が硬くなっている 肩を内側にひねる動きが制限→肩の内側が詰まって痛む
Research Evidence

Elliott et al.(2003)の研究では、サーブの振りかぶり動作で膝が深く曲がらない選手ほど、肩や肘への負担が23〜27%も大きくなることが示されています。肩や肘が痛い原因が、実は膝や足首の硬さにあった——そんなケースは珍しくありません。

テニス特有の主な障害とそのメカニズム

テニス肘——テニスの名がついていますが、パソコン作業など繰り返しの動作でも起こります。一般の方の1〜3%が年間に経験し、テニスプレーヤーでは生涯で最大50%が経験するとも。重要なのは、これは「炎症(赤く腫れる状態)」ではなく、腱が少しずつ傷んでいく「変性」だという点です。湿布や安静だけでは根本的な対策にならない理由がここにあります。

サーブやストロークでの肩の痛み——繰り返しのオーバーヘッド動作で肩の後ろ側が硬くなり、肩を内側にひねる動きが制限されます。すると、サーブの振りかぶりの際に肩の中で骨と腱がぶつかりやすくなります。肩の痛みを訴えるスポーツ選手の44〜65%にこの状態がみられるとされています。

ジュニア選手の腰痛——10代の腰痛テニス選手のうち60%に腰椎(腰の骨)の疲労による異常があるとの報告があります。サーブで腰を反らせながらひねる動作の繰り返しが原因で、右利きの選手では左側に出やすい傾向があります。

主なデータ
エリートテニス選手のストレス骨折発生率12.9%
調査対象139名
出典Maquirriain & Ghisi(2006)

テニスの痛みを部位ごとにバラバラに見るのではなく、「全身の動きがうまくつながっているか」という視点で捉えることが、再発を防ぎながらパフォーマンスも上げるための近道です。

こんな経験はありませんか?
☑ サーブやストロークで肩・肘に痛みが走る
☑ ラリーの後半になると腰が重くなり、翌日動けないことも
☑ 湿布やサポーターで半年以上過ごしている
☑ 整形外科で「テニス肘」と言われたが改善しない
☑ ストレッチをしても体の硬さが一向に変わらない
☑ デスクワークが長く、プレー前から肩や股関節に違和感がある

2つ以上当てはまる方は、痛みの原因が「局所」ではなく「全身の動きの連鎖の破綻」にある可能性が高いと考えられます。

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テニスの痛みに、
全身の動きから整えるGIFTメソッド

テニスの痛みは「痛い場所だけ揉む」では再発しやすいもの。GIFTメソッドは筋肉の柔軟性・関節の動き・体の使い方・痛みの引き金となるコリの4つの観点から、全身のつながりを整えます。テニスではとくに「体の使い方の再学習(Form)」が重要です。

G
Gliding — 滑走性の回復
硬くなった筋膜をほぐし、筋肉の滑りを取り戻します。テニスでは手首まわり・肩まわり・太もも裏・内ももの筋膜ケアを重点的に行い、ストローク時の組織間の摩擦を低減します。
I
Inner — 深層筋へのアプローチ
関節ひとつひとつの動きを丁寧に引き出します。テニスでは背中の中間部・肩関節・足首の動きの回復に重点を置き、サーブやストロークの可動域を広げます。
F
Form — 姿勢・動作パターンの再教育
全身の動きのつながりを正しく再学習します。テニスでは障害予防の要となる体幹の安定と足腰との連動を再構築し、サーブやストロークに必要な回旋動作を最適化します。
T
Trigger Point — 痛みの引き金の解除
痛みの引き金となる深部のコリをピンポイントで緩めます。テニスではテニス肘の原因筋・肩の奥のインナーマッスルのコリを狙い、国際論文誌掲載研究で有意差(p=0.028)が示されたアプローチを適用します。
E
EMS — 深層筋の電気的再活性化
グループ会社が特許申請中の専用パッドを使用し、手技だけでは届きにくい深層のインナーマッスルに電気刺激でアプローチ。整体施術で可動域が広がった状態での刺激が、サーブやストロークに必要な回旋筋群の再教育効果を高めます。
B
BFR — 血流制限トレーニング
グループ会社が特許を取得した独自のBFR機器による、低負荷で高効率な筋力強化トレーニング。関節への負担を最小限に抑えながら、テニスに不可欠な筋持久力と成長ホルモンの分泌を促します。
研究データに基づく施術方針

複数の大規模な研究レビューが一致して示しているのは、手技による施術は「運動指導」と組み合わせたときに最も効果を発揮するということです。テニス肘では、施術+「ゆっくり伸ばしながら鍛える運動」の併用で痛みが最大42%軽減、腕の使いやすさが最大35%向上したと報告されています。当院では施術だけで終わらず、ご自宅でできる運動もお伝えします。

AI姿勢分析で「全身の動きのつながり」を見える化

Googleの骨格検出技術をベースに自社開発したAI姿勢分析で、全身の姿勢バランスを数値化します。膝・股関節・背中・肩甲骨の動きのバランスを客観的に評価し、「どこが硬いから、どこに負担がかかっているのか」を具体的に特定。テニスプレーヤーの方に多い"隠れた原因"を見つけ出します。

当グループ代表の安藝泰弘(柔道整復師・東亜大学大学院博士課程在籍)は、肩甲骨の位置と肩こりの深い関係についての研究を国際論文誌に発表しています。この研究知見が、テニス選手の肩のケアにも活かされています。

テニスプレーヤー向け施術の流れ(2回目以降)

2回目以降は、20分の整体施術をベースに、EMS(電気的筋肉刺激)やBFRトレーニング(血流制限トレーニング)を組み合わせた合計40〜最大60分のプログラムを提供します。手技による運動連鎖の修正と、機器を活用した筋力強化・神経筋再教育を統合することで、テニスパフォーマンスの土台を構築します。

1
整体施術 20分:運動連鎖の修正
GIFTメソッドによる胸椎回旋モビリティの獲得、肩甲骨の位置調整、股関節の可動域回復、トリガーポイントの解除。サーブやストロークに必要な運動連鎖の機能回復に集中します。
2
EMS:深層筋の再活性化(+20分〜)
グループ会社が特許申請中の専用パッドを使用。整体施術で可動域が広がった状態で、EMSにより肩甲骨周囲筋・体幹回旋筋群・中殿筋などの深層筋群を選択的に刺激。デスクワークで眠っていたインナーユニットの出力を引き上げます。
3
BFRトレーニング:低負荷で高効率な筋力強化
グループ会社が特許を取得した独自のBFR機器を使用。血流制限下で軽い負荷のエクササイズを行い、通常のトレーニングでは得られない成長ホルモンの分泌を促進。関節への負担を最小限に抑えながら、テニスに必要な筋持久力を構築します。

プロスポーツ現場でのトレーナー活動:当院の技術は、プロアスリートのコンディショニングにも活用されています。自社チーム「新宿givers」(3×3女子バスケットボール)は2026年日本選手権でベスト4。野球「神奈川フューチャードリームス」、サッカー「渋谷シティFC」(2024年・2025年ともに優勝)にトレーナーとして帯同し、横浜DeNAベイスターズの子供部門へのトレーナー派遣も行っています。プロの現場で培った知見を一般のテニスプレーヤーの方にも還元しています。

学術的根拠:Carroll et al.(2023)の22件のRCTを含むメタアナリシスでは、徒手療法+運動療法の併用が運動療法単独と比較して疼痛軽減に有意に優れることが報告されています。GIFTメソッドはこの知見を参考にした複合的アプローチです。

→ 研究ページで詳しく見る

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料金はいくら?
プランの選び方は?

お身体の状態や目標に合わせて、最適なプランをご提案しています。まずは初回体験で、AI姿勢分析の結果をもとにお話しさせてください。

全プラン共通の施術内容
トリガーポイント/こころ式背骨矯正/筋力検査/筋膜ストレッチ 他
一人ひとりの状態に合わせた施術をご提供します
プラン料金(税込)
初回施術問診+AI姿勢分析・各種検査(必要に応じて)+施術+アフターフォロー 初回特別価格あり
施術回数券 5回お試し ¥25,000〜
施術 月4回会員 ¥18,700〜学生 ¥14,300〜
施術 月8回会員 ¥27,500〜学生 ¥23,100〜

※深層筋EMS・BFRトレーニングはオプションで追加できます

※初回料金・回数券・月額プランは院により異なります。詳しくは各店舗ページをご確認ください

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本当に変わるの?
施術前後のデータで確認

こころ整体院では、Googleの開発したエンジンをベースにした自社開発AI姿勢分析をすべての店舗で導入しています(導入コストゼロ)。施術前後の姿勢の変化を数値データとして記録し、客観的な経過観察にお役立ていただいています。

40代男性・週3回テニス歴15年(テニス肘・肩の痛み)
整形外科でテニス肘と言われ、湿布とサポーターで半年過ごしていました。こちらではまず全身の姿勢分析から始まり、肘だけでなく胸まわりや肩甲骨の動きも確認してもらえました。施術と自宅でのストレッチを続けています。
胸椎回旋可動域 初回 32° → 8回目 44°(+12°変化)
AI姿勢分析による記録値・個人の感想です。体感には個人差があります。
30代女性・週2回テニススクール(腰痛・股関節の張り)
ラリーの後半になると腰が重くなり、翌日は動けないことも。AI姿勢分析で股関節の内旋が左右で差があることがわかり、そこを中心にケアしてもらっています。体幹トレーニングも教えてもらい、プレー中の安定感が変わりました。
股関節内旋 左右差 初回 14° → 6回目 4°
AI姿勢分析による記録値・個人の感想です。体感には個人差があります。

※ 上記はAI姿勢分析による姿勢角度・左右差の記録データであり、症状の改善や効果を保証するものではありません。姿勢の変化には個人差があります。掲載データは平均的な変化に近い事例を選定しています。

プロスポーツチームへのトレーナー派遣実績

当グループは以下のプロ・セミプロチームにトレーナーを派遣し、選手のコンディショニングをサポートしています。

新宿givers(3×3女子バスケットボールチーム)——2026年日本選手権でベスト4。
神奈川フューチャードリームス(野球)——2024年・2025年ともに優勝。
渋谷シティFC(サッカー)——2024年・2025年ともに優勝。
横浜DeNAベイスターズ——子供部門へトレーナーを派遣。

テニスプレーヤーからよくいただくご質問

テニスで最も多い障害は何ですか?
全仏オープン12年間(2011〜2022年)のデータでは、最多は太もも・股関節・骨盤まわり(156件)、次いで足首・足部(114件)、背骨まわり(103件)です。障害タイプ別では筋肉関連(244件)が最多。一般のテニス愛好家でも12ヶ月間で約4割が障害を経験すると報告されています。
テニス肘は整体で対応できますか?
テニス肘は「炎症(赤く腫れている状態)」ではなく、腱が少しずつ傷んでいく「変性」です。複数の大規模研究レビューで「手技+ゆっくり伸ばしながら鍛える運動の組み合わせが最も効果的」と報告されており、痛みが最大42%軽減・腕の使いやすさが最大35%向上したデータがあります。当院ではGIFTメソッドの「コリほぐし+筋膜ケア+動き方の再学習」を組み合わせ、施術と運動指導の両面からサポートします。
テニスの肩の痛みと下半身は関係がありますか?
はい。研究によると、膝が深く曲がらない選手は肩や肘への負担が23〜27%も大きくなります。テニスのストロークは足→腰→肩→腕の順に力が伝わる「全身の動きの連鎖」で成り立っているため、どこか一箇所が硬いだけで別の場所に無理がかかるのです。
施術時間と頻度はどのくらいですか?
初回はAI姿勢分析と施術で約30分です。2回目以降は整体に加えてEMS・BFRトレーニングを組み合わせ、40〜60分程度です。頻度は症状やプレー頻度に応じて個別にご提案しますが、一般的には週1〜2回のペースです。
試合前後のコンディショニングにも利用できますか?
はい。当院はプロスポーツチームへのトレーナー派遣実績があり、試合前の体の動きづくりや試合後の疲労ケアにも対応しています。米国の国家資格を持つアスレティックトレーナーでメジャーリーグ球団10年勤務の萩原三郎が考案した独自のトレーニング法に基づき、競技パフォーマンスを考慮したコンディショニングが可能です。
ジュニアテニス選手の腰痛にも対応できますか?
10代の腰痛テニス選手のうち60%に、腰の骨の疲労による異常が報告されています。当院では成長期のお子さまの体に配慮した、負担の少ない施術と体幹を安定させる運動指導を行います。骨折などが疑われる場合は、医療機関への受診をご案内します。
テニスの足首の捻挫は繰り返しやすいですか?
足首の捻挫は、73%が「クセになる(繰り返しやすい)状態」に移行するという報告があります。足首が不安定なままだと、膝や股関節の動きにも影響が出て、膝の靭帯を痛めるリスクも高まります。当院では足首の関節の動きを丁寧に引き出す手技と、バランス感覚を取り戻すためのトレーニングを組み合わせてサポートします。
参考文献(タップで展開)
  1. Montalvan B, et al. Epidemiology of musculoskeletal injuries in tennis players during the French Open 2011-2022. Orthop J Sports Med. 2024;12(4).
  2. Minghelli B, Cadete J. Epidemiology of musculoskeletal injuries in tennis players. J Sports Med Phys Fitness. 2019;59(12):2045-52.
  3. Maquirriain J, Ghisi JP. The incidence and distribution of stress fractures in elite tennis players. Br J Sports Med. 2006;40(5):454-9.
  4. Elliott B, et al. Technique effects on upper limb loading in the tennis serve. J Sci Med Sport. 2003;6:76-87.
  5. Landesa-Pineiro L, Leiros-Rodriguez R. Physiotherapy treatment of lateral epicondylitis. J Back Musculoskelet Rehabil. 2022;35(1):1-10.
  6. Alanazi et al. Advances in the diagnosis, management, and rehabilitation of lateral epicondylitis. J Pioneering Med Sci. 2025.
  7. Cools AM, et al. Internal impingement in the tennis player. Br J Sports Med. 2008;42:164-71.
  8. Happee R, Van der Helm FC. The control of shoulder muscles during goal directed movements. J Biomech. 1995;28:1179-91.
  9. Fong DT, et al. Kinematics analysis of ankle inversion ligamentous sprain injuries in sports. Am J Sports Med. 2012;40(11):2627-32.
  10. Luo Y, et al. Efficacy of manual therapy on shoulder pain and function: SR and MA. Exp Ther Med. 2024;27(5):225.
安藝泰弘
監修:安藝 泰弘
givers Holdings CEO / 常務理事, 医療法人奥山会
臨床経験28年・施術実績15万人超 / 年間約80万人来院
givers Holdings 全165店舗運営(こころ整体院125院 他)
国際論文誌掲載論文著者 / 東亜大学大学院 博士課程在籍
柔道整復師(国家資格)/ 医療法人奥山会 常務理事(整形外科・メンタルクリニック経営)
→ 研究実績を見る
萩原三郎
監修:萩原 三郎
NATA公認ATC / メソッド監修
メジャーリーグ球団で10年間プロ選手のコンディショニングに従事
2016年アパラチアンリーグ年間最優秀アスレティックトレーナー受賞
NATA公認ATC(全米アスレティックトレーナーズ協会認定)
トレーニングメソッド考案
自社チーム 新宿givers(3×3女子バスケ/2026年日本選手権ベスト4)
神奈川フューチャードリームス(野球)・渋谷シティFC(サッカー)(2024年・2025年優勝)トレーナー
横浜DeNAベイスターズ子供部門へのトレーナー派遣
NATA公認ATC MLB球団10年 リーグ最優秀AT
メジャーリーグ球団で10年間プロ選手のコンディショニングに従事
2016年アパラチアンリーグ年間最優秀アスレティックトレーナー受賞
NATA公認ATC(全米アスレティックトレーナーズ協会認定)
トレーニングメソッド考案
自社チーム 新宿givers(3×3女子バスケ/2026年日本選手権ベスト4)
神奈川フューチャードリームス(野球)・渋谷シティFC(サッカー)(2024年・2025年優勝)トレーナー
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※本ページの内容は、一般的な健康情報の提供を目的としたものであり、特定の疾患に対する診断・治療を行うものではありません。症状が重い場合や、骨折・靭帯断裂が疑われる場合は、まず医療機関を受診してください。

※「改善」「緩和」等の表現は施術による一般的な体感の変化を示すものであり、効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。

※本ページは2025年2月18日施行の厚生労働省「あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師及び柔道整復師等の広告に関する検討会」ガイドラインおよび景品表示法に準拠して作成しています。

最終更新日:2026年3月3日|監修:安藝泰弘(医療法人奥山会常務理事・柔道整復師・東亜大学大学院博士課程)、萩原三郎(NATA公認ATC)

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