BFR TRAINING | BFRトレーニング

疲れが抜けにくい。体のラインが変わってきた。
科学的メソッドで体を変える。整えて、鍛えて、美しくなる。

40代を過ぎると、同じ運動でも回復が追いつかなくなっていきます。体のラインや肌のハリの変化を感じる方も少なくありません。しかし、やみくもに負荷を上げても体は応えてくれません。GIFT整体で体のバランスを整え、低活性化した筋肉を目覚めさせてから、BFRトレーニングで効率的に鍛える。成長ホルモンの分泌促進を含むそのメカニズムは、国際学術誌でも報告されています。

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その不調、年齢のせいだと諦めていませんか?

こんな経験はありませんか?

☑ 同じ運動をしても、以前ほど体が応えてくれなくなった

☑ 運動したいけど、膝や腰に不安があって踏み出せない

☑ 筋トレの必要性はわかるが、重い負荷をかける気になれない

☑ 整体で痛みは楽になるが、根本的に体力をつけたい

☑ ジムに通う時間がなく、短時間で効率よく運動したい

☑ 体型が気になるが、ハードな運動は続かない

☑ 年齢とともに回復力の低下や体のラインの変化を感じる

2つ以上当てはまる方は、必要なのは「重さ」ではなく、「整えてから鍛える」という順序かもしれません。

なぜ「整えてから鍛える」のか?

GIFT整体で体のバランスを整え、低活性化した筋肉を目覚めさせてから、BFRトレーニングで効率的に鍛える。「痛み → 動ける → 美しく」の流れで、無理なく体を変えることを目指します。
1
整える
GIFT整体(Gliding・Inner・Form・Trigger Point)で筋肉のバランスを整え、低活性化している筋肉を特定・刺激します。
2
連動させる
目覚めた筋肉が正しく連動するよう、運動指導を行います。体が「動ける」状態をつくる段階です。
3
効率的に鍛える
BFR(血流制限)トレーニングで強化。低負荷のまま筋力・持久力・回復力を高めるとともに、成長ホルモンの分泌促進が報告されています。成長ホルモンはコラーゲン合成・組織修復・脂肪代謝に関わるホルモンとして知られています。

BFRトレーニング、なぜ低負荷で効くのか?

専用ラップで腕や脚の血流を適切に調整すると、筋肉内が一時的に低酸素状態になり、代謝物質が素早く蓄積します。すると脳は「非常に激しい運動をしている」と判断し、通常は重い負荷でしか起こらない身体の反応を引き出すと報告されています。GIFT整体で整えた体に対して、この仕組みを使うことで、低負荷でも効率的に筋力・持久力を高めることを目指します。

代謝ストレスの蓄積
血流調整により筋肉内に代謝物質が蓄積し、成長ホルモンの分泌を促す環境をつくります。
速筋線維の動員
低酸素環境下では、通常は高負荷でしか使われない速筋線維が軽い負荷でも動員されると報告されています。
タンパク質合成の促進
mTOR経路を介した筋タンパク質合成の活性化が、複数の研究で確認されています。
筋肉分解の抑制
筋肉の分解に関わる因子(ミオスタチン等)の抑制が報告されており、効率的な筋力維持を目指します。
学術的根拠の詳細を見る(専門家向け)

※以下は学術研究の紹介であり、当院の施術効果を直接証明するものではありません。

代謝ストレス:BFRトレーニング中の血中乳酸濃度は安静時から2.5〜3.8 mmol/L上昇することが報告されています(Frontiers in Physiology, 2025)。

mTOR経路:Fujita et al.(2007, Journal of Applied Physiology)は、20% 1RMの低負荷BFR運動後に筋タンパク質合成が46%増加したと報告。Drummond et al.(2014, American Journal of Physiology)はmTOR阻害剤投与によりBFRによる筋タンパク質合成増加が消失することを示しました。

速筋動員:Yasuda et al.(2009, Journal of Sports Science)により、20〜30% 1RMの低負荷でもタイプII線維が動員されることが確認されています。

ミオスタチン抑制:Laurentino et al.(2012, Medicine & Science in Sports & Exercise)は、8週間のBFRトレーニングでミオスタチン遺伝子発現が約45%低下し、80% 1RMの高負荷トレーニング(約41%低下)と同等であることを示しています。

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BFRにはどんな研究報告があるのか?

以下のデータは査読付き国際学術誌に掲載された研究の報告値です。当院の施術効果を直接証明するものではありません。

主な研究報告データ
低負荷で高負荷と同等の筋肥大 20% 1RM
成長ホルモン分泌(コラーゲン合成・脂肪代謝に関与) 約290倍
BFR歩行の筋力効果量(通常歩行比) 3.09 ES
圧痛閾値の上昇(痛みの感じ方の変化) 48%上昇

こんな方に研究報告が集まっています

膝・関節に不安がある方
膝OA患者を対象とした研究では、低負荷BFRが関節への負担を抑えながら、筋力・歩行機能の有意な改善を報告しています。

出典:Ferraz et al., 2018, MSSE; Lin et al., 2025, Frontiers in Physiology

術後のリハビリ中の方
ACL再建術後の低負荷BFRで、筋力回復が有意に促進されたとの報告があります。人工膝関節術後も術後早期から安全に開始できる可能性が示されています。

出典:Arthroscopy 2024 メタアナリシス; 2025 パイロットRCT

シニア・転倒予防を意識する方
50歳以上を対象としたメタアナリシスで、BFR歩行が通常歩行と比較して大幅な筋力向上を報告。立ち上がりテスト等の改善も確認されています。

出典:Centner et al., 2019, Sports Medicine; Fagundes et al., 2022

短時間で効率よく運動したい方
国際ポジションスタンドでは、1セッション約15分・週2〜3回で十分な効果が期待できるプロトコルが推奨されています。

出典:Patterson et al., 2019, Frontiers in Physiology

体型・美容が気になる方
BFR運動後に成長ホルモンの分泌が安静時の約290倍に達したとの報告があります。成長ホルモンはコラーゲン合成・組織修復・脂肪代謝に関わるホルモンとして知られています。また、低強度有酸素運動との組み合わせで筋肥大とVO2max向上の同時達成も報告されています。

出典:Takarada et al., 2000, J Appl Physiol; Abe et al., 2010, J Sports Sci Med

主要メタアナリシスの結果一覧(専門家向け)

※以下は学術研究の紹介であり、当院の施術効果を直接証明するものではありません。

研究 ジャーナル/年 筋力ES 筋肥大ES
Lixandrao et al. Sports Med, 2018 高負荷が優位 同等
Centner et al. Sports Med, 2019 ES = -0.42 ES = 0.21 (同等)
Centner (歩行) Sports Med, 2019 ES = 3.09 ES = 1.82
Chang et al. Life, 2024 SMD = -0.33 同等
Hughes et al. BJSM, 2017 Hedges' g = 0.523 -

骨密度:Wang et al.(2023, Frontiers in Physiology)のメタアナリシスではBFR低負荷運動が通常低負荷運動と比較してBMDをSMD = 0.90(大効果量)で有意に増大。

疼痛緩和:Hughes & Patterson(2020, J Appl Physiol)は、80% LOPでのBFR運動が運動肢の圧痛閾値を48%上昇させ、効果が24時間持続することを報告。

成長ホルモン応答:Takarada et al.(2000, J Appl Physiol)は20% 1RMのBFR運動後にGH濃度が安静時の約290倍に達することを報告。ただし、Lixandrao et al.(2022, PLOS ONE)は8週間のトレーニング後の筋肥大・筋力変化と急性ホルモン応答の間に有意な相関がないことを示しており、議論が続いています。

なぜFast Trainerを採用しているのか?

こころ整体院が採用するFast Trainer(株式会社INIT製)は、国際的な学術研究が推奨する安全基準を満たした特許取得済みのBFRデバイスです。

特許取得の幅広ラップ構造
3連の伸びない素材のベルトで筋肉を幅広く圧迫する設計。学術的には、幅広カフが低い圧力で均一な血流制限を実現し、神経損傷リスクを低減することが報告されています。
自動空圧調整機能
150〜300mmHgの範囲で設定圧を動的に維持。国際ポジションスタンド(Patterson et al., 2019)が推奨する「個別化された圧力設定と自動調整」の要件を充足しています。
3つの安全制御機能
3分以内の加圧時間制限、30秒間運動反応なしでの強制脱気、学術推奨の15〜20分以内の連続制限時間を遵守した設計です。
3つのプログラム
FAST TRAINING(筋力)・FAST STRETCH(コンディショニング)・FAST CARDIO(有酸素)の3モードで幅広いニーズに対応します。

BFRトレーニングは安全なのか?

BFRトレーニングの安全性は、延べ25,000名以上を対象とした複数の大規模調査で検証されています。重篤な有害事象の発生率は0.1%未満と報告されており、適切なプロトコルのもとで実施されるBFRは安全性の高いトレーニング法と評価されています。

当院の安全管理体制

安全管理チェックリスト

☑ 事前の問診でお一人おひとりの健康状態を確認

☑ 特許技術の自動空圧調整機能で常に適切な圧力を維持

☑ 3分以内の加圧時間制限・自動脱気機能による安全制御

☑ 施術歴28年・150,000症例以上の臨床経験に基づくプロトコル設計

☑ 医師への紹介が必要な場合の判断基準を全院で統一

安全性の詳細データ・禁忌事項(専門家向け)

大規模安全性調査:

Nakajima et al.(2006):日本全国105施設・12,642名。重篤有害事象はDVT 7名(0.055%)、PE 1名(0.008%)。皮下出血(13.1%)は比較的頻繁だが自己限定的。

Yasuda et al.(2017):232施設・12,827名。重篤有害事象の報告ゼロ。

Anderson et al.(2022, Military Medicine):25,813名中6.5%に軽微な有害事象(痺れ・めまい・皮下出血等)。

絶対禁忌:DVT既往・活動性DVT/PE、ステージIII以上の高血圧(180/110mmHg以上)、重度末梢血管疾患、鎌状赤血球症、患肢の活動性悪性腫瘍、開放創・感染創、血液透析用シャント。

相対禁忌(医師への相談必要):妊娠・産後、ステージII高血圧、BMI > 30、心房細動、糖尿病、慢性腎臓病、静脈瘤、最近の整形外科手術(術後6週間はVTEリスク最高)。

出典:Nascimento & Rolnick et al., 2022, Frontiers in Physiology

こころ整体院のGIFTメソッドとは

G
Gliding — 滑走性の回復
筋膜・結合組織の滑走性を回復させ、関節間の摩擦を軽減。腸脛靭帯やアキレス腱周囲の組織間の滑りを改善することで、摩擦性の障害リスクを根本から低減します。
I
Inner — 深層筋へのアプローチ
腸腰筋・多裂筋・骨盤底筋群など、姿勢制御に関わる深層の筋群にアプローチ。デスクワークで機能低下したインナーユニットを再活性化します。
F
Form — 姿勢・動作パターンの再教育
矢状面の股関節伸展と水平面の胸椎回旋を統合した動的エクササイズを処方。姿勢の最適化を目指します。
T
Trigger Point — 痛みの引き金の解除
国際論文誌掲載研究で有意差(p=0.028)が示されたトリガーポイントへのアプローチ。僧帽筋・中殿筋・梨状筋など、好発部位を狙います。
E
EMS — 深層筋の電気的再活性化
グループ会社が特許申請中の専用パッドを使用し、手技だけでは届きにくい深層のインナーマッスルに電気刺激でアプローチ。整体施術で可動域が広がった状態での刺激が、神経筋の再教育効果を高めます。
B
BFR — 血流制限トレーニング
グループ会社が特許を取得した独自のBFR機器による、低負荷で高効率な筋力強化トレーニング。関節への負担を最小限に抑えながら、筋持久力と成長ホルモンの分泌を促します。

実際の施術はどのような流れで進むのか?

1
カウンセリング・問診(約10分)
お悩みの症状やお体の状態をお伺いし、BFR実施の可否を含めた安全確認を丁寧に行います。
2
AI姿勢分析(約5分)
MediaPipeベースの姿勢分析システムで現在の姿勢バランスを可視化。低活性化している筋肉や連動の崩れを客観的に確認します。
3
GIFT整体で「整える」(約20〜30分)
Gliding・Inner・Form・Trigger Pointの4つの手技で筋肉のバランスを整え、低活性化した筋肉を刺激。「鍛える」ための土台をつくります。
4
BFRトレーニングで「鍛える」(約15分)
整えた体に対し、Fast Trainerで血流を調整しながら低負荷の運動を実施。GIFT整体で目覚めた筋肉の連動を、効率的に定着させます。
5
アフターカウンセリング(約5分)
施術後の姿勢分析との比較、ホームケアのご提案、次回のプランをご相談します。

BFRトレーニングの料金

GIFT整体もBFRも、同じ料金・同じ時間枠。1回約20分の施術枠で、GIFT整体・BFRトレーニングを自由にお選びいただけます。「今日は整体、次回はBFR」という使い分けも可能です。
全プラン共通の施術内容
トリガーポイント/こころ式背骨矯正/筋力検査/筋膜ストレッチ 他
一人ひとりの状態に合わせた施術をご提供します
プラン料金(税込)
初回施術問診+AI姿勢分析・各種検査(必要に応じて)+施術+アフターフォロー 初回特別価格あり
施術回数券 5回お試し ¥25,000〜
施術 月4回会員 ¥18,700〜学生 ¥14,300〜
施術 月8回会員 ¥27,500〜学生 ¥23,100〜

※深層筋EMS・BFRトレーニングはオプションで追加できます

※初回料金・回数券・月額プランは院により異なります。詳しくは各店舗ページをご確認ください

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BFRトレーニングをご利用いただいた方の感想

40代女性・デスクワーク
軽い負荷なのに翌日しっかり筋肉痛がきて驚きました。整体で体を整えてからのトレーニングなので、無理なく続けられています。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

50代男性・ゴルフ愛好家
膝に不安があってジムでのトレーニングは諦めていましたが、BFRなら低負荷で取り組めるので安心です。体の動きが変わってきたと感じます。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

30代女性・産後ケア
短時間で終わるので育児の合間にも通いやすいです。体のラインが少しずつ変わってきた気がして、モチベーションが上がります。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

BFRトレーニングについてよくある質問

BFRトレーニングは痛いですか?
カフの装着時に軽い圧迫感がありますが、痛みを伴うものではありません。トレーニング中は「きつい」と感じる方もいらっしゃいますが、軽い負荷で行うため関節への負担は少なく、多くの方が安心して取り組まれています。
1回のセッションはどのくらいの時間ですか?
BFRトレーニング自体は約15分です。整体施術と組み合わせる場合、初回は全体で約60分程度を目安にお考えください。
どのくらいの頻度で通えばいいですか?
国際的なポジションスタンド(Patterson et al., 2019)では週2〜3回が推奨されています。お身体の状態やご都合に合わせて、スタッフとご相談いただけます。
高齢でも大丈夫ですか?
はい、適切なプロトコルのもとで実施すれば、ご高齢の方にも取り組んでいただけます。50歳以上を対象としたメタアナリシス(238名、Centner et al., 2019)でも安全に効果が確認されています。事前の問診で安全性を確認いたします。
膝や腰に持病がありますが受けられますか?
膝OA患者を対象とした研究でも安全性と有効性が報告されていますが、お身体の状態によってはお受けいただけない場合もあります。事前の問診で丁寧に確認いたしますので、ご不安な方はお気軽にご相談ください。
BFRトレーニングと加圧トレーニングの違いは何ですか?
「加圧トレーニング」は日本発の手法名ですが、現代のBFR科学では幅広カフ・個別化された圧力設定・自動調整機能が推奨されています。当院のFast Trainerは特許取得済みの幅広ラップ構造と自動空圧調整を備えており、国際基準に沿った安全なBFRを提供しています。
なぜ整体とBFRを組み合わせるのですか?
GIFT整体で体のバランスを整え、低活性化した筋肉を目覚めさせた上で、BFRトレーニングでその筋肉の連動を効率的に定着させます。整えた状態で鍛えるからこそ、運動の効果が出やすく、無理なく「動ける体」「美しい体」を目指せる、という考え方です。
参考文献一覧

Lixandrao et al. (2018). Sports Medicine. BFR低負荷と高負荷トレーニングの筋肥大比較メタアナリシス。

Takarada et al. (2000). Journal of Applied Physiology. BFR運動後の成長ホルモン応答。

Centner et al. (2019). Sports Medicine. BFR歩行の筋力効果量メタアナリシス。

Hughes & Patterson (2020). Journal of Applied Physiology. BFR運動による圧痛閾値の変化。

Patterson et al. (2019). Frontiers in Physiology. BFRトレーニング国際ポジションスタンド。

Ferraz et al. (2018). Medicine & Science in Sports & Exercise. 膝OA患者におけるBFRの効果。

Fujita et al. (2007). Journal of Applied Physiology. 低負荷BFR運動後の筋タンパク質合成。

Laurentino et al. (2012). Medicine & Science in Sports & Exercise. BFRトレーニングによるミオスタチン抑制。

Nakajima et al. (2006). 日本全国105施設BFR安全性調査。

Yasuda et al. (2017). 232施設BFR安全性調査。

Anderson et al. (2022). Military Medicine. 25,813名BFR安全性調査。

Nascimento & Rolnick et al. (2022). Frontiers in Physiology. BFR禁忌事項ガイドライン。

安藝泰弘
監修:安藝 泰弘
givers Holdings CEO / 常務理事, 医療法人奥山会
臨床経験28年・施術実績15万人超 / 年間約80万人来院
givers Holdings 全165店舗運営(こころ整体院125院 他)
国際論文誌掲載論文著者 / 東亜大学大学院 博士課程在籍
柔道整復師(国家資格)/ 医療法人奥山会 常務理事(整形外科・メンタルクリニック経営)
→ 研究実績を見る
萩原三郎
監修:萩原 三郎
NATA公認ATC / メソッド監修
メジャーリーグ球団で10年間プロ選手のコンディショニングに従事
2016年アパラチアンリーグ年間最優秀アスレティックトレーナー受賞
NATA公認ATC(全米アスレティックトレーナーズ協会認定)
トレーニングメソッド考案
自社チーム 新宿givers(3×3女子バスケ/2026年日本選手権ベスト4)
神奈川フューチャードリームス(野球)・渋谷シティFC(サッカー)(2024年・2025年優勝)トレーナー
横浜DeNAベイスターズ子供部門へのトレーナー派遣
NATA公認ATC MLB球団10年 リーグ最優秀AT

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※本ページの内容は、一般的な健康情報の提供を目的としたものであり、特定の疾患に対する診断・治療を行うものではありません。症状が重い場合や、骨折・靭帯断裂が疑われる場合は、まず医療機関を受診してください。

※「改善」「緩和」等の表現は施術による一般的な体感の変化を示すものであり、効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。

※本ページは2025年2月18日施行の厚生労働省「あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師及び柔道整復師等の広告に関する検討会」ガイドラインおよび景品表示法に準拠して作成しています。

最終更新日:2026年3月12日|監修:安藝泰弘(医療法人奥山会常務理事・柔道整復師・東亜大学大学院博士課程)、萩原三郎(NATA公認ATC)

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